2026新春
あけましておめでとうございます! 4人の子供たちとお正月を迎え、
気づいたら8日になってしまってたカナです。
皆さんは、今年のおせちはどうされましたか? 我が家では今年、思い切ってセブンイレブンの「和のおせち三段重」を予約してみました!
「コンビニのおせちって、味は濃すぎない?」 「4人の子供が食べられるものは入ってる?」 そんなママたちの気になる疑問を、リアルにレポします!
■ 商品情報:セブンの「本気」が詰まった三段重
- 商品名: 和のおせち三段重
- 価格: 税込1万9980円
- 特徴:国産食材のみ使用
これまで「おせちは手作りしなきゃ…」と自分を追い込んでいた私ですが、セブンのおせちは「箱から出してそのまま食卓へ」でこの豪華さ。
届いた瞬間、その重厚感に「今年は勝った(何に?笑)」と確信しました。




■ 実食レポ:一品一品が「料亭レベル」のこだわり
重箱を広げた瞬間、子供たちの「わあぁぁ!」という歓声が上がりました。
彩りが本当に綺麗!黒豆はツヤツヤ、海老は立派。まさに宝石箱です!!
- 一の重(伝統の味): このしろ酢漬け、数の子松前漬け、紅白なます、たたきごぼう、有頭海老の艶煮、ごま入り田作り、栗きんとん、丹波篠山産黒豆、砂糖がけくるみ。
- 二の重(海の幸): 鹿児島産ブリの照り焼き、鹿児島産黒豚の角煮、伊達巻き、いくら醤油漬け、紅白蒲鉾、三陸産銀鮭の燻製、パデ・ド・カンパーニュ、にしん南蛮漬け。
- 三の重(山の幸・煮物): 鮑うま煮、数の子、信田巻き、ローストビーフ、紅鮭昆布巻き、煮物。
子供たちは、ローストビーフや栗きんとんに夢中。
大人は煮物やお魚を日本酒と一緒に。
個人的にとろとろの角煮が美味しかったです。
そして、家族全員が自分の『推し』を見つけられるラインナップでした!



■ 4児ママ目線の「ここが神!」ポイント
1. 「キッチンに立たない」元旦が実現! 4人も子供がいると、お正月くらいゆっくりしたいのが本音。このおせちがあれば、盛り付ける手間すらゼロ。おせちの準備に追われることなく、子供たちと百人一首やゲームを楽しむ時間が作れました。
2. 好き嫌いが多い子でも「食べられるもの」がある 「おせち=大人の味」というイメージを覆す、素材の良さ。普段は野菜を食べない末っ子も、綺麗に飾り切りされた人参をパクパク。食育にもなっちゃいました。
3. 「後片付け」のストレスがない 食べ終わったら重箱をまとめるだけ。大量のボウルや鍋を洗う必要がない……。この「心の余裕」は、ママにとって最高のお年玉です!
■ まとめ:来年も「セブンのおせち」に決まり!
セブンイレブンの「和のおせち三段重」は、「ママの笑顔と、家族の満足感」を同時に叶えてくれる最高の選択でした。
- 豪華さ:★★★★★
- 味のバランス:★★★★★
- ママの休息度:はなまる!
「おせち作り、もう限界!」と思っているママさん。来年はぜひ、セブンの三段重に頼ってみませんか?きっと、今までで一番穏やかな元旦を過ごせますよ。
2026年も、美味しいものをたくさん食べて頑張りましょう!



